外断熱工法

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外張断熱工法

夏涼しく冬温かい快適住宅!

光熱費が格段安くなる住宅
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「外張り断熱工法」は柱の外に断熱施工するので、断熱材を切れ目なく施工することができます。また壁にある障害物の影響を受けないのも特徴です。高断熱住宅では、すき間からの熱ロスも見逃せなくなるので、建物全体の気密性能を高める必要があります。
すき間のできにくい「外張り断熱工法」は「充填断熱工法」に比べて、気密性能を高めることが容易になります。
木材は発泡プラスチック系断熱材に比べると、5~8倍断熱性能が劣ります。木造住宅では表面積の約20%が木材による熱の逃げ道になっています。このため「充填断熱工法」では、建物の木材部分から熱が逃げてしまうので、断熱材の厚さを増やしてカバーする必要があります。
これに対して「外張り断熱工法」では、木材は断熱材の内側に位置するため、木材の断熱性がそのままプラス

快適で、健康に暮らせる住まいをもっと世の中に普及させたい。そんな気持ちがつくったシンプルな外張り断熱工法システム。

断熱をしっかりとすると、家の中の温度が外気温に大きく影響されることはなくなります。
以下のグラフは、ネオマフォームでしっかりと断熱をした住まいと、断熱が不十分な家の温度推移をグラフにしたものです。

しっかりと断熱した家

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断熱が不十分な家

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世界最高レベルの断熱性能「ネオマフォーム」

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簡単な施工で安心!
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家の隅々まで温度ムラがない。

しっかりと断熱した家

effect_ph001_l.jpg柱も均一に暖かくなっています。
effect_ph003_l.jpg床面も冷えていません。

断熱が不十分な家

effect_ph002_l.jpg台所の足元が冷え切っています。
effect_ph004_l.jpg天井付近の温度と比べて、床面(絨毯の敷いていない床)が冷えており、部屋の上下の温度差が大きくなっています。

.室内温度と体感温度は異なる!

家の中で身体に感じる温度=体感温度は、室温と、窓や壁、床などの表面温度の平均に近いと言われています。断熱性能の低い住宅では、家の内側の表面温度が低くなり、体感温度が室温よりも低く感じられてしまうのです。
たとえ、暖房によって同じ室温でも、断熱性にすぐれている家の方がより暖かく感じられ、快適に過ごすことができます。
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電気代節約に繋がる!

effect_il002.gif断熱をしっかりした住まいは、家の中の熱を外へ逃がさず、外気の影響を受けにくくなります。そのような断熱性能の高い住まいは、効率よく冷暖房することができきるため、電気代削減につながり、CO2削減へと繋がります。
.住宅用熱負荷計算プログラムにより暖冷房負荷を計算。
【条件】
モデル住宅:東京都千代田区(IV地域)の戸建住宅(床面積121.7m2)
全室24時間暖冷房(暖房:日平均外気温が15℃以下の期間に室温を18℃以上に設定 冷房:暖房期間以外に室温27度、60%RH以下に設定)
電気代23円/kWhとして計算。
エアコンのエネルギー消費効率:暖房 5.37 冷房 4.61



エアー断震

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FFC免疫住宅

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